家にある未使用品、
どこに売れば一番高く売れる?
箱のバーコードを読むだけ。主要な買取店の新品(未開封)の買取価格を、高い順に並べます。開封済み・未使用の価格も参考に出します。登録は要りません。
バーコードを枠の中に入れてください
または
バーコードは箱の裏や底にある13桁の数字です。例:
- 高い順に並べる主要な買取店の新品買取価格を一度に比較
- 未使用も参考に開封済み・未使用の価格も小さく表示
- 根拠を見せる各店の条件と出典へのリンク付き
価格は、各店のサイトに出ている買取価格を、このページを開いた時点で取得したものです(一部の店は30分ごとに取得)。送料・振込手数料などは含みません。実際の買取額は、商品の状態と各店の査定で決まります。各店の条件は時点の公式ページの記載です。
価格を調べている買取店
新品・未開封の買取価格を、次の店の公式サイトからその場で取得しています。JANコードの載っていない価格表は、機種名と容量で照合しています(結果に「機種名で照合」と表示)。
はじめて郵送で売るときの流れ
- 店に申し込む今回調べた店は、どこも発送の前に申込みが必要です(Web・LINE・電話)。申し込んだ時点の価格を約束してくれる店が多く、そのかわり「翌日午前に着くように送る」などの期限があります。
- 本人確認を済ませるオンラインで済む店と、初回だけ住民票の原本を同封する店があります。下の「なぜ住民票が要る店があるの?」も見てください。
- 箱を守って梱包する商品の箱に伝票を直接貼らず、段ボールに入れて緩衝材で包みます。
- 期限までに発送する着払いが使える店と、送料を自分で払う店があります。
- 査定と入金減額があれば店から連絡が来ます。
箱の傷で減額されないために
- 透明なフィルム(シュリンク)は破らない。破れると減額する店があります。
- 箱にシールや伝票を貼らない。はがした跡があるだけで買取不可にする店があります。
- 箱の角をつぶさない。角つぶれで2,000円から減額する店があります。
- 保証書や箱に購入店の印や日付がある場合、減額する店があります。
なぜ住民票が要る店があるの?
郵送の買取では、店は古物営業法に沿って、会わずに本人を確かめる方法をとる必要があります。認められている方法の一つが「住民票の写しを送ってもらい、そこに書かれた本人名義の口座に代金を振り込む」です。顔写真と身分証をスマホで撮って送る方法も認められていて、これに対応している店なら書類を郵送せずに済みます。警視庁「非対面取引における確認の方法」