地域を選ぶ
市区町村(いくつでも)
選ばなければ都道府県全体で探します。
この地域の家賃の目安(国の統計)
出典:総務省統計局「令和5年住宅・土地統計調査」第112-2表・第121-2表を加工して作成。2023年10月時点で人が住んでいる民営借家(公営・UR・公社・社宅を除く賃貸住宅)の値で、家賃0円の住宅は除いています。長く住んでいる人の家賃も含むため、いま募集中の部屋の家賃より低めに出ます。町村の値は統計にないため、都道府県の値を出します。
この条件で各サイトを開く
安い順でも、各サイトの先頭には広告枠の物件が出ることがあります。
URLを保存しておくと、次からは開くだけで同じ条件になります。
横断して探すときのコツ
- 同じ部屋が複数のサイトに載っています。大家さんから広告を任された不動産会社がそれぞれ載せるためです。サイトによって写真の枚数や載っている情報量が違うので、気になった部屋は物件名で他のサイトも見ると判断材料が増えます。
- 同じ部屋でも、問い合わせる会社で初期費用が変わることがあります。仲介手数料は法律で上限(家賃1か月分+消費税)が決まっていて、それより安くしている会社もあります。複数の会社が載せている部屋は、見積もりを取り比べてから決められます。
- 条件は少しゆるめに。サイトごとに「徒歩◯分」「築◯年」の区切りが少しずつ違うため、境目の部屋が片方にしか出ないことがあります。気になる条件は各サイトの画面で細かく直せます。
- 引越しの費用も先に見ておく。家賃と別に、引越し業者の代金がかかります。引越し代ナビで、人数・距離・月から相場を出せます。